じおらいとともに

ゲームや同人STG絡みの激しく偏った感想を極薄長文で産み落とすのがメインのブログ
俺の屍を越えてゆけ2 手抜き感想文
最後のほうまで進みましたが、気力が尽きました。

ストーリー上の展開を詳細に説明してはしませんが
このゲームがどういうゲームであるかはおおよそいい具合にネタバレしていると思いますので
祭具を5つくらい入手するあたりまでネタバレということにします。

あと、記事の9割位が負の要素でできています。
なんとか心を沈めてから書こうと思ってましたが、無理でした。すみません。


 
 

当初の予定では、ここより

「俺の屍を越えてゆけ2」

改め

「我が夜鳥子を見よ」

もしくは

「俺の夜鳥子に萌えてゆけ」

の感想をしたためさせていただく予定でした。



そういえばジョジョのオールスターバトルがだいたい1年ほど前のことでしたっけ。
あの時は怒りに任せて朗々とまとまりのない長文をしたためましたが
でもなんかもう、そんな気力すらありません。すみません。
なので怠慢の極みたる他力本願全開で申し訳ありませんが
こちらのレビュー記事を紹介することでおおよその感想に代えさせてください。
(※こちらも詳細なストーリーのバレはないですが一応ネタバレ注意)

『俺の屍を越えてゆけ2』「主人公」並び立たず

極めて読みやすい文章で、感情的になることもなく、ゲームシステムにのみ対象を絞り
良い所も悪い所もきれいにまとめている超優良レビューです。
それでも後半部分で少しだけ怒りが漏れてるところが切ない。
自分もこれくらいの文章書けるようになりたかったなあ。10年近く続けてて何やってんだろうか。
悪いところを詳細に知るにはamazonのレビューが一番手っ取り早いです。

この「俺の屍を越えてゆけ2」というゲームは、前作に思い入れ深い者からすると
“前作にあったあらゆる自由度が奪われたゲーム”
です。
そしてその原因の7割ほどが、夜鳥子(ぬえこ)というキャラによってもたらされています。
(※変換が面倒なので以下「ヌエコ」で)

ヌエコがいかにシステム的に邪魔な存在であるかは上記のレビュー記事が全てです。
ストーリー進行のためにはパーティに参加必須で、そのためには安くない奉納点を献上しなければなりません。
「1年に1回しか機会のないストーリー進行チャンスのために」
「強制的に4枠中の1枠を埋められる上に戦力としても微妙なキャラを(最初だけは強いけど)」
「奉納点を消費して一族の者として転生させねばならない」
ことがいかに一族育成計画においてストレスになるかはプレーすればすぐわかります。
おまけに
「ヌエコは一族のために血を繋げることを断固拒否する(交神不可)」
「転生時ですら一族の印であるお揃いの着物を着用しない」
「そのくせ転生するたびに家系図に混ざってくる&写真にも写り込んでくる」
「一行性格の『得意:鍋料理』がなぜか次々と他の一族に上書きされていく」
とまあ、システム的な要素だけ列挙してもこの有様。
よくもまあここまで腹立たしいモノを混ぜたなというのが率直な感想です。
ヌエコをゴリ押しするにも他にいくらでもやりようがあったでしょうに…

またヌエコと関係ない部分のシステムにもダメな点がそこかしこにあります。
一番酷いのが神様の下天率の異常さ。
交神したくてもみーんなどんどん外界に降りて敵キャラになってしまいます。
その上で、再度解放して交神できるようにするには3回も倒さねばならない上に
一回解放して天に上げてもまたすぐに下天するとかもザラにあります。
結果、天界の過疎化がすさまじいことに。
交神して子供作って血を繋げるのがこのゲームのキモなのに、なかなか満足にできません。
正直、このレベルの仕様ミスはテストプレイで誰か絶対気がついたと思うんだけどなあ。

あと、ヌルゲーマーだと言われても仕方ないとは思うのですが
個人的にはシナリオが進むたびに加速度的に敵が強くなるのもあまりいい印象を受けません。
どう言えばいいのでしょうか、数字の上では確かにどんどん強くなっていってるはずなのですが
「強くなった自分たち一族」を実感できるような場面があまりなくて、いつもゼーゼー言いながら
攻略することにどうも窮屈さを感じるのです。カタルシスの解放ができないというか
「前にこの敵苦戦したけど今戦ったら楽勝じゃん!オレツエー」感がないというか。
似たような敵の調整がされてるゲームで有名なのはサガシリーズですが
あれは単に戦闘回数と比例してるだけですし、敵以上に味方が加速度的に強くなれますので
窮屈さとか型にはめられてる感はあまり感じませんでしたしね。
前作の敵は鬼朱点前と後で1回しか強さに変化はありませんでしたが
その1回で仕切り直しって感じがありましたし、そのおかげで前半後半ともに
ラスト付近では存分に「強くなった俺ら一族」を実感することができました。
今作ではこのあたりが実感しにくいため、地味に気力を奪っていきます。
毎回鬼朱点撃破直後の忘我流水道で真名姫の初見殺しを食らってる気分。
しかも敵の姿自体が毎回変わるならまだしも、ガワはずっと同じ敵だから余計に…

さらに足かせのために考案されたとしか思えず世界観からも酷く浮いているダンジョン中の錠前。
ただでさえ無駄に広くてわかりにくいダンジョンをさらにストレスフルなものにしてくれます。
その上でさらに前述のとおり神様が下天しまくりますから、ボス撃破にも時間を取られます。
前作のようにダンジョンひとつひとつに舞台背景とそれに見合ったボスがいるならまだしも
今作はそういう作りこみが見受けられないので余計単調さが強くなります。
これに加えマップを切り替えるたびにいちいち「ま゛っでぇ゛ぇ゛ぇ゛」と五月蝿いイタチが
イライラに拍車をかけてきます。俺屍は前作もそうでしたが、中盤以降は常時ダッシュが必須です。
それがわかっててなぜこのような仕様を入れてしまうのか。

このイタチも、自分は聞いたことないですが一族の行動理念である「復讐」を
一言で切り捨てるような台詞を吐くようで。
そもそもこやつの主人たる黄川人は前作ではまさに復讐の権化のような存在でした。
「最初に覚えた言葉が“復讐”だ」と自らストーリー中で言ってたりします。
それを踏まえてイタチには、お前それご主人様の前でも同じこと言えんの?と問いたい。
まあ、2の黄川人は生まれ変わってますので1とは一応別人ですけどね。


…と、駆け足で主にシステム上の話をしました。
じゃあシステム外のストーリーとかキャラについてはどうなの、というと
これも酷いことになっています。

まずメインシナリオ。これもヌエコのヌエコによるヌエコのための話です。
ただでさえシステム的にこのムカデ女邪魔なんだよクソが(直球)と言いたいところですが
そんな思いもむなしく、一族はどんどん蚊帳の外に追いやられます。
メインである晴明との対決時ですら完全に一族は添え物扱い。いえムービーに映らないから添え物以下ですかね。
このゲームのような「自分の分身をゲーム中で育てる」タイプのRPGは数多いですが
ここまで劇中の背景になりきることができる主人公を育てるRPGは史上初なのではないでしょうか。

そんな中で、前作にいた神々についても性格改変が酷い者が数名いる上に
(ここらへんは自分も実際に確認してないところが多くて又聞き的な感想にもなりますが)
やっぱり誰もがヌエコとラスボス関連の話ばっかり。
しかもそんな話を3回に分けるから毎回「続きはCMのあとすぐ!」みたいなノリで去っていくわけで
興味の持てない話を引き伸ばされても正直困るというか、もういいよとしか思えません。
せっかく造形も元ネタもしっかりしているのが多い神様キャラ勢なのですから
キャラクターそのものを描写するやり方や台詞もいくらでもあったと思うのですが。
俺屍では敦賀ノ真名姫ひとすじ15年の自分ではありますが
願わくば黄川人と会った時のやりとりとか思い出話とか、そういうのを聞きたかったんですけどね…

特に酷いのがストーリー上で消滅させられてしまう前作キャラがいること。
このへんについてはファンの方々の胸中、深くお察し致します。
そりゃ自分だって例えば他の好きなゲームのシリーズ次回作で
自分がシリーズ中トップクラスに好きな八咫烏(が取り憑いた)娘が
新キャラのボスに吸収されて世界から抹消されたなんてことになったら
…と考えると心穏やかではいられないですよ。
桝田さんはツイッターでのやりとりを見る限り、こういうキャラ萌えする層を言外で
馬鹿にしているような感じが見受けられますが(昔からそんなフシはあったけど)
そういう私情は抜きで冷静にマーケティングができる人だと思ってたんですけどね…
そもそもヌエコをここまでゴリ押ししている時点で盛大なブーメランになってるわけですが。

旧キャラの性格改変やシナリオについては人によってはそう気にならない人もいると思いますし
一概に善悪の判断はできないと思います。他の作品でも類例はたくさんありますし。
今作の一番ひどい点はひとえに
「主人公一族が舞台の背景にしかなっていないこと」。
これにつきます。
桝田さんが「なぜ黄川人にはヘイト集まってないのにヌエコはダメなんだろう」的なことをつぶやいてましたが
そりゃそうですよ。黄川人はシステムを侵食してませんでしたし、台詞回しも面白かったですし、
何よりずっと一族をちゃんと見てくれてたじゃないですか。今でも大変魅力的な悪役だったと思います。


んで。ここからは個人的な“復讐”になりますが…

なぜシナリオがここまで酷くなったのか。自分には思い当たるフシがあります。
それが今回シナリオ担当に名を連ねている「生田美和」という人物。
自分にとっては不倶戴天の存在であり、ゲーム業界で聞きたくない名前TOP3に入る人です。

自分は発売日まであまりに期待してたゆえ、わざと情報を入手してなかったんですよ。
なので別冊小冊子にこの名前が載ってた時は思わず野々村竜太郎氏のようになりかけました。
誰がねぇ!誰がシナリオ書いても!オンナジヤオンナジヤオモデー!!
実際にはここではとても書けない口汚い言葉を発してましたが、一言だけ言わせてください。
他に誰かいなかったんですか桝田さんや。なんでよりによってコイツなんですか…

そして結果はご覧のとおり。想定の範囲内でしたね!(目からハイライトを消しながら)
確か新約聖剣伝説の時も「オリジナルの聖剣伝説やってないけどシナリオ書いた」って
メーカー公式の発表会で言っちゃうくらいの強心臓ぶりでしたもんね。
今回も俺屍1やってなかったんでしょ?そうでしょ?
まあ、やってようがなかろうがこの出来ではどうでもいいですけどね!!!


…とまあ、これ以上キーを叩きつけると
社会人としての資質を問われるような言葉しか出ない&
ゲームとは関係ない人格叩きになってしまうのでこのへんにします。
この人の悪行は検索すればすぐ出てきますので今更アピールすることもないでしょうし。


ここまで感情的にダメなところを列挙してきました。
人によってはフリーズバグが酷いといった報告も聞き及んでいますが
幸運にも自分は一度もフリーズはありません。
読み込みが遅くて「あ、やべっ」と思った事は何度かありますが。

これだけではアレなので以下、いいところも述べておきます。

全身がヌエコというガン細胞でボロボロのこのゲームではあるのですが
元々のシステムが大変しっかりしているため、クソゲーの域までは達していません。
前作の「人間ダビスタ」ぶりに没頭できた方々なら
やはり腐っても俺屍、それなりにはプレーできると思います。
脳内で抗ガン剤を常時投与できる方、もしくはガンなど特に気にならない
屈強な肉体と精神をお持ちの方にはそこそこの良ゲーと言えるのではないでしょうか。
それでもシナリオの疎外感はどうしようもないですけどね。

あと、ザコ敵は使い回しが異様に多いものの造形自体は悪く無いですし
鬼神化した神様達のグラフィック自体はとても素晴らしいと思います。
土公ノ八雲の鬼神姿がちゃんとアルケニー型(下半身が蜘蛛)になってるのを
まだヌエコがいない頃に目撃した時は正直キタ━━(゚∀゚)━━!!!!と思ったもんです。

加えて音楽も個人的には好印象です。担当者が明らかな縁故採用なのに
そんなゲスい批判を実力で黙らせることができる出来栄えだと思います。
前作のような、どの曲にも根底に漂ってた悲愴感みたいなモノが薄れたのは残念ですが
和のテイストを存分に発揮させながら喜怒哀楽様々な感情を聴き取れる素晴らしい曲群です。
さすがにテーマ曲の出来は前作に勝りませんでしたが、まあこれは仕方ないですよ。

という感じでしょうか。
気力がないと言いながら結局だらだらと叩きばかり書いてしまいましたが
思い入れの裏返しということにしておいてください。
| kirby | 一般ゲーム | 02:24 | comments(6) | - |
さすがに、「真剣に期待してた」カービィさんと「プレイするゲームのうちの一つにすぎない」自分とは
微妙に捕らえ方が違ったようですね。<俺屍2
夜鳥子いらなくね?というのと敵強くなりすぎね?という点は完全に同意ですが。
というか、一族の性格などの一行備考欄も正直いらなかった印象が。(何)
夜鳥子はいらないけど、清明は好きですよ。艶っぽい喋り方とか。(ぉ

神様の性格改変も何も前作でキャラ立ちしてた神様って8人ぐらいしかいない気が。
前作もそこまでシナリオに感銘を受けなかったので
ずっとテンプレでアレなシナリオでも大して思うところもなかったです。
小冊子でお輪にも復讐心があったことを知って「へぇ」とは思いましたが。(何)
個人的には、フリーズがあるのにさっさとパッチを出して直さないことの方が
苛立ちを感じるところがあります。(何)
縁故採用という発想に驚きましたが、WILLは花に劣ってたものの
ゲーム中の曲に関しては2の方が全体的に好きですよ。サントラは買いませんが。(死)

そもそも、今作は前作の焼き増しみたいな作品ではあるものの
ターゲットにしてる層は別な印象が強いです。
自分みたいに中の人の関係で前作はスルー気味だった
くららとか美也がかわいいとかなって、下天自体はダメな要素だと思わない場合もありますし。(何)
| NaotO | 2014/08/14 11:11 PM |
最近何度か俺屍2の感想を催促していた理由はまさにそこだったりします。<微妙に捉え方が違う
自分はこの件では完全に発狂しているので、冷静にプレーできる
NaotOさんの視点というか感想がどうしても知りたかったのです。ありがとうございます。
と同時に、お見苦しい文章で誠に申し訳ございません。
でもヌエコがシステム的に邪魔だというのと難易度のアレっぷりが
自分の一番冷静に主張したかったとこなので、そこらへんの同意が
得られたことに関しては嬉しく思っております。
晴明はボイスにものすごくねばっこい気持ち悪さが出てて
自分も個人的には好きです(何)。やっぱ声優って凄いなと思います。

神様の性格に関しては前作(+リメイク)の交神時の台詞から
色々とユーザーが想像をふくらませた結果というものが大きいので
完全に製作者側に非があるとは自分は思えませんが、少なくともシナリオと台詞全体が
およそヌエコとラスボスの話ばっかでつまんねぇって点だけは主張したいです。
あの小冊子の設定はPS時代の攻略本のインタビューと完全に矛盾してるので
個人的には最低最悪レベルの後付設定だったりします(死)<お輪にも復讐心〜
パッチが早くても9月上旬ってのはさすがにちょっと遅いと思いますよね…
すみません、縁故採用はさすがに言葉が悪かったです。自分の性格の悪さだと思ってください(死)
自分は2の曲も好きですが、1のほうが個人的には雰囲気が統一されてて好きです。
でも2のサントラは買いましたけどね。(死)

製作者サイドとしては、ターゲット層を別にするというよりも
ターゲット層を幅広くしたかったんじゃないかなぁと自分は感じてます。
1とは違うゲーム性を模索した結果、異物を入れて大失敗してしまったみたいな。
下天というシステムそのものは自分も大いに評価してます。
降りてきてくれないと蜘蛛型の土公ノ八雲とか絶対見れなかったわけですし(死)。
| kirby | 2014/08/15 11:58 PM |
とりあえず、パッチ出るまで放置推奨というのが現時点での結論ですかね。(何)
むしろ、夜鳥子の中の人は正直キャラに合ってるとも思えないのに
なぜあの人だったのか。(何)

東方であやもみ不仲とかにとりゲスキャラ化に対して
神主にバッシングしてるレベルじゃないですか。(何)<神様の性格改変
キャラによりますが、ストーリーと関係ない話をする神様(美也とかお紺)もいるじゃないですか。
そーなのかー。<後付設定
でも、「だいたい昼子のせい」みたいな設定もどうなのかと思う部分もあると思いますが。
そんな、修正に1ヶ月以上もかかる内容に見えないんですけどね。(苦笑)<早くても9月上旬

でも、鬼神としては比較的厄介な方ですが。(何)<八雲
とは言え、完全にロックブーケな「ピンクは淫乱」こと桃果仙よりはマシではありますが。(死)
| NaotO | 2014/08/17 10:18 PM |
と思います。<パッチ出るまで放置〜
ヌエコは排除されないでしょうが、少なくともある程度
下天率や奉納点周りにも修正が入るようですので。
中の人事情についてはよくわかりませんが、なんとなくこの方は
冷静で無口なキャラを担当することが多いイメージがあるからじゃないでしょうかね…?

性格改変で問題になっているのは、リメイク版で結構な勢いで
主人公一族への思い入れが深まっていく感じの台詞を追加したにも関わらず
2では主人公一族をないがしろにするような言動をする神が増えたところだと思います。
自分自身はリメイクをやってないので、この点に関してはそこまでの違和感は無かったのですが
やっぱり「主人公一族の蚊帳の外感」はどうしてもひっかかります。
確かに関係ない話をする神様もいますが、そんなに多くはないみたいですし。
正直、自分もそう思います(汗)<1ヶ月以上もかかる内容に見えない
製作者サイドとしては全く予想外の反応だったんでしょうかね…?
でもやっぱバグだけは早急に対処する姿勢を見せておくべきだったとは思います。
| kirby | 2014/08/18 1:43 AM |
夜鳥子はなんでコーちんみたいに枠を潰さず、勝手についてくる扱いにしなかったのか。
下天率どうこうよりも台詞なくなったキャラは
その時点で昇天して下天しないようにしてほしいです。(何)
声優詳しくない人でも知ってる有名な作品がエヴァとかコナン辺りなだけで
そういう役の方が少ないんですけどね。(苦笑)
というか、せっかく黄川人と昼子の中の人以外若返りをはかったのに
夜鳥子は今時の声優を使わなかったのか。
| NaotO | 2014/08/20 12:23 AM |
パッチ出すなら、今からでも枠を消費せずついてくる設定にして
晴明との会話時はヌエコのパーティインフラグを常時ONにするようにしておけば
だいぶシステムの圧迫感は和らぐと思うんですけどね。
現状だと1のような「最初はスカスカだった交神時の神様リストを埋める楽しみ」が
完全になくなってますし、そのへんは自分も同意です。<台詞なくなったキャラは〜
まさにエヴァとコナンしか知らない人がここに。(死)<声優詳しくない人でも〜
ヌエコはプロデューサーの桝田さんが考案して過去に小説を執筆しているほど
思い入れのあるキャラクターらしくて、声のイメージも固まってたからとかかもしれません。
その思い入れの結果がご覧の有様なわけですが。(死)
| kirby | 2014/08/20 11:32 PM |









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